利用事例
保険代理店営業のKさん
Kさんは派遣の仕事をしながら保険代理店の仕事をこなす、とても多忙なビジネスマン。
日中は派遣先の仕事を請け負いながら、主にクライアントや新規営業先である中小企業を中心に外回りが多く、オフィスにいる時間もないこともあり自宅を事務所代わりに利用していました。
Kさんの頑張りの甲斐あって仕事も順調に進み、クライアントも徐々に増えていったタイミングを見計らって、保険代理店一本でやっていくことを決断することに。
しかし、今後も自宅を事務所代わりに使用していくことに3つの不安を感じていました。
①自宅の住所には信用力がない ②不特定多数の人に自宅の住所を知られてしまう ③転送電話を使用しているが、出れるときと出れない時がある。
これらの不安要素を解消出来たのはバーチャルオフィスMEWの、バーチャルオフィスプラン+電話秘書でした。
それによって仕事の効率化が図れ、今では社員を雇う余裕も生まれたとのこと。
今後のKさんの活躍が楽しみです。
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ご契約者さまが使えるフリースペースからは、六本木通りが見下ろせます。 |
CASE:2 営業事務のMさん
Mさんは以前の会社の同僚からストーカー被害に遭っていました。単なる同僚としての関係だったのですが、一方的に好意を持たれ、無言電話から始まり、最終的には自宅までつけ回され、郵便物を荒らされ、引越しを余儀なくされました。
引越しだけでは不安だったので、悩んだ末、六本木バーチャルオフィスMEWの郵便受取代行(私書箱)を利用することにしました。自分宛の郵便物はすべて六本木バーチャルオフィスMEWに郵送され、そこから、週に一度、新しい自宅に転送してもらうことにしました。おかげで、ストーカー被害もなくなりました。
MEWは警備会社の入っているビルなので、安心して個人情報を預けることができるというのも、選んだポイントの一つです。
CASE:1 独立したてのTさん
某大手ブランドショップRで経験を積んだTさんは、高級腕時計・ブランド品をネット販売する通販事業を自宅で開業しました。
それまでの人脈・ノウハウの甲斐あって事業は順調に成長していったのですが、ネット上に自宅の住所・電話番号が公開されていたこともあり、取引先以外からの営業電話、飛び込み訪問が多くなってきたことに不安を感じ、思い切って都心部に事務所を構えたいと思うように。
とは言え、やはりコストがかさむ上、6~10ヶ月分の保証金を入れなければならず資金効率も悪くなり、万が一に事業が失速した際に短期での解約は難しい。
検討している時に偶然インターネットで知ったのが、バーチャルオフィスでした。
実際のオフィス機能を必要としていなかったTさんにとって、事務所を借りるのに比べると10分の1程度初期費用を削減でき、昔からの憧れであった東京都港区六本木のアドレスを名刺に入れる事が出来、ビジネスを拡大することに成功出来ました。






